高速化
海氷モデル
アルベドの精緻化
側面融解の導入
力学・レオロジーの高度化
アイスアルジーの効果の導入
接地
multi-layer化
BGC・物質循環モデル
結合関連
降水顕熱フラックスパラメタリゼーションの導入 (Gosnell et al., 1995, JGR; 注:熱帯が対象)
入出力の拡充
オフラインone-wayネスティング
状態方程式をTEOS10に
CVMix
wet and dry
棚氷モデル
-
サブグリッドスケールプロセスを Lagrange 粒子で追いかける
frazil ice 生成
鉛直対流
底層密度流
生態系モデル
z* を p* に変更可能にして、non-Boussinesq 対応にする →熱膨張あり、温暖化実験で水位がそのまま使える
波浪モデルに第3世代でなく、Donelan et al. (2012) を使う
非静水圧を Poisson solver ではなく、音波を解く方式にできないか(気象モデルと同じ) or 再整備
潮汐スキーム:主要成分毎に方程式を解く